現場を動かす、もうひとつの救援。
混乱する情報。止まる判断。見えない状況。山本純平は、災害現場に入り、本当に解決すべき課題を見つけ出し、現場で機能する仕組みへと変えていく。経験とテクノロジーで、防災の現場を前へ進めます。
現場を動かす、もうひとつの救援。
混乱する情報。止まる判断。見えない状況。山本純平は、災害現場に入り、本当に解決すべき課題を見つけ出し、現場で機能する仕組みへと変えていく。経験とテクノロジーで、防災の現場を前へ進めます。
SERVICE|防災DX
災害時は、俺を呼べ。
災害の現場に、完成された答えはない。矛盾する情報を読み解き、その場で必要な仕組みをつくる、支援へつなげる。現場と技術の間に立ち、防災の仕組みそのものを動かしていく。それが、山本純平の防災DXだ。
曖昧なアイデアに、輪郭を与える。
やりたいことはある。だが、答えはまだ見えない。複雑に絡み合う業務を読み解き、構想を描き、必要な機能を形にしていく。曖昧だったアイデアがやがて現場を動かすシステムになる。その瞬間まで、開発は終わらない。
曖昧なアイデアに、輪郭を与える。
やりたいことはある。だが、答えはまだ見えない。複雑に絡み合う業務を読み解き、構想を描き、必要な機能を形にしていく。曖昧だったアイデアがやがて現場を動かすシステムになる。その瞬間まで、開発は終わらない。
SERVICE|受託開発
その修羅場、俺が見る。
国境も距離も障壁にはならない。藤田知宏は海外からプロジェクトの異変を捉え、必要ならばすぐに現場に飛ぶ。技術の深部へ入り込み誰もほどけなかった難題に答えを出す。冷静な判断と圧倒的な機動力。藤田が入れば止まっていた現場が動き出す。
変えるのは、仕組みだけじゃない。町の未来だ。
自治体のDXが続かない理由は、つくった人が去ると誰も中身が分からなくなることだ。宇田川は東京から島根県海士町に移り住み、役場の中で職員と手を動かす。残すのはシステムだけでなく、自分で直せる職員と、次をつくる若手。いなくても回ることが、仕事の完了条件だ。
変えるのは、仕組みだけじゃない。町の未来だ。
自治体のDXが続かない理由は、つくった人が去ると誰も中身が分からなくなることだ。宇田川は東京から島根県海士町に移り住み、役場の中で職員と手を動かす。残すのはシステムだけでなく、自分で直せる職員と、次をつくる若手。いなくても回ることが、仕事の完了条件だ。
SERVICE|自治体DX
町の仕事を軽くする。
自治体DXの現場で地域の仕事に新しい流れをつくる宇田川 将也。複雑な業務、増え続ける負担、進まないデジタル化。宇田川は現場の声を受け止め、課題をほどきながら自治体に合った仕組みをつくっていく。人に寄り添う設計で地域の仕事を前へ進める。
アイデアを、最速で武器に変えろ。
変えたい仕事がある。だが、時間も人手も足りない。ならば、仕組みそのものを武器に変える。現場の声から必要な機能を素早く組み上げ、使いながら進化させていく。大がかりな開発を待つ必要はない。ノーコード開発が、仕事の限界を突破する。
アイデアを、最速で武器に変えろ。
変えたい仕事がある。だが、時間も人手も足りない。ならば、仕組みそのものを武器に変える。現場の声から必要な機能を素早く組み上げ、使いながら進化させていく。大がかりな開発を待つ必要はない。ノーコード開発が、仕事の限界を突破する。
SERVICE|ノーコード開発
その手間、仕組みに変える。
ノーコード開発の現場でアイデアをすばやく形にする椎屋範彦。複雑な業務、足りない時間、動き出せない改善案。椎屋は現場の声を聞き取り、必要な仕組みを軽やかにつくりながら仕事の流れを変えていく。発想とスピードで現場の可能性を前へ進める。
山本 純平
ワークログ株式会社 代表取締役
ワークログ株式会社 代表取締役。2019年ワークログ株式会社を創業。神奈川県コロナ対策本部支援を機に防災DX領域へ活動を広げ、厚生労働省のEMIS事業やデジタル庁のD-CERT事業にも参画。2023年 神奈川県DX推進アドバイザー、2025年 一般社団法人耐災害デジタルコーディネーションセンター理事に就任。
主な実績- 厚生労働省|広域災害救急医療情報システム「EMIS」 開発・コンサルタント
- デジタル庁|災害派遣デジタル支援チーム「D-CERT」 運営
- 熊本県・熊本市|令和8年熊本地震における防災DX支援
- 石川県|能登半島地震・奥能登豪雨 アセスメント管理システム開発・運用
- 神奈川県|新型コロナウイルス感染症対策本部 PM全般
藤田 知宏
ワークログ株式会社 取締役CTO
マレーシアを拠点に、日本と海外を行き来しながらシステム開発を支援。企画・要件整理から設計・実装・チームづくりまで幅広く携わる。どこでも駆けつけるフットワークと、ややこしい状況を整理する力で、複雑なプロジェクトも前へ進める。だいたい何とかする人。
主な実績- GlobalTechLaboとしてラボ型開発サービスの立ち上げ
(自社サービス) - kintoneプラグイン開発のPMを担当
(自社サービス) - Webシステム開発のPMを担当
顧客:クラスメソッド株式会社/ダイコク電機株式会社 - Webアプリケーション開発のPMを担当
顧客:クリエーションライン株式会社/某大外資系大手カフェチェーン店 - NEXUS:Webシステム&ネイティブアプリ(iOS/Android)開発のPMを担当
顧客:日本エマージェンシーアシスタンス株式会社
宇田川 将也
ワークログ株式会社 プロジェクトマネージャー
自治体や地域に入り込み、現場と一緒にDXを進める実践派。外部からシステムを導入して終わるのではなく、地域の中で人を育て、自走できる仕組みづくりを大切にしている。現在は島根県海士町へ移住し、持続可能な自治体DXに取り組んでいる。
主な実績- 神奈川県|かながわSDGsパートナー管理システムの開発・運用
- 島根県海士町|庁内へのkintone普及・活用支援
- 島根県海士町|職員の人材育成・組織づくり
- ハウスリンクマネジメント株式会社:基幹システム開発・運用
椎屋 範彦
ワークログ株式会社 DXコンサルタント
官公庁・製造業向け商社で営業やIoT化支援を経験し、2016年にコンサルタントとして独立。製造業の業務改革や自治体・省庁のDX支援に携わる。ワークログでは厚生労働省や神奈川県などのkintone開発・運用支援を担当。相手の話を丁寧に聞き、現場の業務を整理しながら要件定義から開発・定着まで伴走する。
主な実績- 厚生労働省|広域災害救急医療システム「EMIS」開発
- 某製造業|基幹システム移管におけるコンサルティング提供
- ユニゾン・キャピタル株式会社|基幹システム移管・kintone導入支援
- 一般社団法人日本災害リハビリテーション支援協会|kintone導入支援
自分たちの気づきから、
新しい仕組みをつくる。
受託開発や現場支援で培った知見に加え、一人ひとりの関心や発想を起点に、
自社発のサービスづくりにも取り組んでいます。
産直ECサービス「ヒトクチ」
生産者と飲食店の取引を、もっと気軽に始められないか。そんな着想から、ワークログが企画・開発した自社サービスです。シェフの試食から生産者との商談、来店客への販売までをつなぐ体験を設計し、Webサービスとして形にしました。
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