都道府県が平時から準備すべきデジタル領域の災害対策とは

令和2年の新型コロナウイルス感染症、令和6年に発生した能登半島地震・奥能登豪雨を振り返ってみれば、これからの災害対策においてデジタルは欠かせないことは言うまでもない。 一方で、災害大国である日本をもってしても、いまだに災 […]

“儲からない”災害支援に積極的に取り組むワケとは

『明日から神奈川県庁来れる?』 2020年3月12日、神奈川県の新型コロナウイルス感染症対策本部の統括官であった畑中氏からのこの一言で僕の災害支援に関するキャリアは始まった。 当時から現在に至るまで、コロナ対策に限らず、 […]

能登半島地震から9か月後に起きた「奥能登豪雨」での支援

ワークログ株式会社(以下「弊社」という)は、奥能登豪雨の被災地に入り、健康アセスメント(※1)をkintoneで作成しました。 ※1健康アセスメントとは 個人の健康状態を身体的、精神的、社会的な側面から総合的な評価するこ […]

能登半島地震で被災者を守るデジタル支援

ワークログ株式会社(以下「弊社」という)は、能登半島地震(以下「能登地震」という)に被災地入りし、被災者アセスメントをシステムで構築し、運用支援した事例をご紹介します。 ※ 被災者アセスメントとは 被災者の状況を把握して […]