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【図ットモ #0】代表 山本純平のポッドキャスト始まります!

2025.8.28
Jumpei Yamamoto

どうでもいい話題も、図にすればなぜか深く見えてくる。
この番組は頭の体操、時々悪ノリ。見えるようで見えない構造をスッキリ整理する、そんな図解系ラジオです。

※ 本記事はポッドキャストの内容を元に生成AIを活用して記事化・図解しています。

ポッドキャスト【図ットモ】はこちらから視聴できます

名前と自己紹介の悩み

冒頭は山本さんの自己紹介ネタからスタート。
「ワークログの山本です」って言っても、会社の名前はまだ知られてないし、山本なんて日本に山ほどいるし、全然インパクトないよね…と自虐気味に嘆きます。

名字にもっと特徴が欲しいとか、珍しい名前に憧れるとか、「東雲(しののめ)」がいいな〜なんて妄想トークも展開。過去に「Jヤマモト」と呼ばれてちょっとカッコよかったエピソードや、自己紹介で印象を残したい気持ちなんかもポロリ。
結局、どうやったら「名前を覚えてもらえるか」がこの章のテーマになっています。

ポッドキャストと人見知り克服

そもそもなぜポッドキャストを始めたのか? その理由が「ガールズバーに行くか、ポッドキャストやるか」という謎すぎる二択。実は、人見知りをどうにかしたいという真剣(?)な動機が隠れていました。

学生時代は「女の子に挨拶されただけで好きになっちゃう」くらい人と話すのが苦手で、社会人になっても3人以上の場だと黙っちゃうタイプ。でも仕事で人前で喋る機会が増えたおかげで、ちょっとずつ慣れてきたとのこと。
それでも「人見知りer」という謎の自己称号を作るくらい、人との距離感に苦戦してきた山本さん。だからこそ、このポッドキャストは「おしゃべり修行の場」でもあるわけです。

自己紹介のアップデート

番組の本題は「自己紹介をアップデートしたい」という相談。
経歴はめちゃくちゃ立派なのに、自己紹介でただ読み上げるだけじゃ印象に残らない。だから「もっとキャッチーにしたい!」と試行錯誤する流れに。

例えば「歌詞をキャッチコピーにして名前にくっつける」とか、「芸能人に似てると言ってみる」とか、「名刺にキャッチコピーを入れる」など、アイデアは次々出てきます。
でも最後に行き着いたのは、「やっぱり山本純平という名前で勝負するしかない」というシンプルな結論。長年コンプレックスに感じていた名前を、逆に武器にしていこう!という前向きなオチで締めくくられました。

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